2018年キャリアアカデミー
合格実績

【進路一覧】

早稲田大学 経済大学
→マツダ本社

上智大学
→NTT本社

東洋大学 法学部
→大塚製薬 、小松製鉄所、伊藤忠エネクス、ノバルティス

東洋大学 法学部
→NEC、積水ハウス、東芝テック、富士ソフト

専修大学 法学部
→東芝デジタルソリューション

日本大学 法学部
→第一三共、ウィルグループ

東海大学 工学部
→インテリジェンス

城西大学 経済学部
→NEC、大塚商会、大林組

日本女子大学 現代教養学部
→ハウス食品、NEC

【卒業生の声】

日本女子大学

大学3年次、就活に対して期待と同時に大きな不安があり早めに行動しようと考えてはいましたが、どう行動すればいいのかわからない状態でした。そんな時に友人の紹介でキャリアカを知り、環境の充実さはもちろん、「内定がゴールではなく、その先を見る必要があり、先の人生を豊かにするために就活を頑張るべきだ」という経営陣・講師陣の考え方に共感し、入塾を決意しました。

キャリアカに入ってよかったと思う点は沢山ありますが、主に二つあります。

一つ目は、講師との距離が近い点です。「自分達(講師)をどんどん使え」講師はよくこうおっしゃっていました。入塾した初期は質問や相談を何度もすることに抵抗がありましたが、キャリアカの講師はどんな些細なことでもいつも親身にお話を聞いてアドバイスをしてくれます。ここまで生徒のことを思って時間を費やしてくださる講師はいないと思います 。自慢の講師です!(笑)おかげで積極的に質問や相談ができ、自分の中の疑問や不安が減り、前向きに自信を持って就活ができました。

二つ目は、モチベーションの維持ができた点です。これは塾生のおかげです。塾生は私にとって、単に情報共有をする仲間でなく、時には支え合い、時にはライバルとして刺激を与えてくれる仲間でした。なかなか思うようにいかなかった時は前向きな言葉をかけて支えてくれたり、周りが頑張っている姿を見ることでくじけず前を向いて頑張り続ける事ができました。

以上がキャリアカに入ってよかったと特に思う二点です。
キャリアカで経営陣・講師陣、そして共に頑張る仲間と出会えて、私の人生は大きく変わりました。
自分だけではなく、講師の力を借り、仲間と切磋琢磨していくことで、自分の能力を最大限に伸ばしていくことができたと思います。
何事も環境を生かすことができるかできないかは自分次第です。
就活のやり方に正解不正解はないですが、上記したことを踏まえて、自分自身が満足のいく就活をするための一つの手段として、キャリアカをオススメします。

東洋大学

そもそも就活に意識が向いたのは大学3年の夏頃でした。なぜなら、大学3年の夏季から本格的にインターンがスタートし始めたからです。しかしながら、よくよく考えてみると大学を卒業して、約40年間どこかの会社で働くと考えた時、それをたった数ヶ月考え、自分の将来を決めるべきなのか疑問に思いました。それに加えて就活においてはまったく素人なため具体的にどうすればいいのかと考えていました。そのような中で、私は友人の誘いでキャリプラに出会いました。最初は半信半疑のスタートでしたが、就職において無知な私は少しでも就活のノウハウや知識などをみにつけ、他の学生と差をつけ、より良いところに就職したいと思うようになりました。というのも、上記でもあげたように、約40年間働くであろう企業を新卒採用という一生に一度の就活で将来の自分の人生が決まると考えたからです。
私は就活を通じて感じたことは、まず分からないなら、とにかく人を頼ってみる事が大事だと感じました。誰しも最初からすべてができるわけではないし、ましてや無知の状態から新しい世界に飛び込むには結構な勇気が必要だと思います。
そして就活中には途中で不安になり、時には現実逃避したくなるような時期もありましたが、キャリプラで切磋琢磨する仲間や講師の方々に支えてもらう事で乗り越えることができました。人によっては頼らなくてもできる人もいると思いますが、友達との情報等の共有は就活において有利に働く事もあるので重要だと思います。
一生に一度の就活で全力を尽くしてみるのも悪くないと思います!


城西大学

私はキャリプラに入って何事もアグレッシブに行動すること、自分らしさを見失わないことを学び、それらを就職活動に役立てることができました。
もともと私は周りと比べて学歴が低く、個々の能力なども劣っていました。
しかし、それはただの言い訳であり、そこで引け目を取っていてはこの先の人生後悔の連続が待ち受けているのではないかと思い、周りより劣っているのであればそれを補填できるぐらいの力を得ようと尽力しました。
企業の面接時には自分らしさを出し、本心で面接官の方と会話することを心掛けました。
その結果、大手企業3社、ベンチャー企業2社など計6社の内定を勝ち取ることができました。